定期借地権付分譲シニアマンションとは
建物は「区分所有権」、
土地は「定期借地権」で利用
土地は「定期借地権」で利用
●マンションの権利の違い(イメージ図)
入居者は土地が借地のため、物件価格を抑えて購入することが可能になります。
購入時の初期費用を抑えながら、
快適な住宅購入を叶える合理的な選択肢と言えるでしょう。
定期借地権付分譲シニアマンションの 特徴
購入時
01魅力的なマンションを
初期負担を抑えて購入可能
定期借地権付マンションは、土地が借地であるため、 通常の分譲マンションより、建物の価格がお値打ちな設定になっています。
マンション購入時の初期費用を抑えながら、最高の住まいを購入をすることが可能となります。
※ゴールドライフ高茶屋の借地期間:50年(令和4年1月19日~令和54年1月18日まで)
※土地の税金は土地所有者が負担します。その代わりに、土地の利用料として「地代」7,000円を毎月お支払いいただきます。
●マンションの価格の違い(イメージ図)
入居後
02税金の負担も軽減
土地を所有権として購入しないため、各種の税金が軽減されます。
例えば、不動産の所有者に毎年課税される「固定資産税」や「都市計画税」は、建物にしか課税されません。
●税金面の比較(イメージ図)
| 所有権マンション | 定期借地権付分譲シニアマンション (ゴールドライフ高茶屋) |
|||
|---|---|---|---|---|
| 土地 | 建物 | 土地 | 建物 | |
| 不動産取得税 | 課税 | 課税 | 負担なし | 課税 |
| 登録免許税(権利登記) | 課税 | 課税 | 負担なし | 課税 |
| 固定資産税 | 課税 | 課税 | 負担なし | 課税 |
| 都市計画税 | 課税 | 課税 | 負担なし | 課税 |
| 地代 | なし | – | 地代(例:7,000円) | – |






