皆様に、とても嬉しいご報告があります。
この度、ゴールドエイジが運営するサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)の運営戸数が、全国で第6位にランクインいたしました!非上場企業としては全国第2位という、大変光栄な結果です。
これはひとえに、日頃から私たちを信頼し、支えてくださっている入居者の皆様、そしてご家族の皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。
なぜこの時代に?ゴールドエイジの強み
実は今、建築資材の高騰により、多くの介護事業者が新しい施設の建設に苦労しています。しかし、そんな中でも私たちが着実に施設を増やし、今回の実績を達成できたのには、大きな理由があります。
それは、ゴールドエイジが建築会社のグループ会社であるという強みです。
通常、介護事業者が施設を建てるには外部の建築会社に依頼が必要ですが、私たちは自社グループ内で建設から運営まで一貫して行えます。これにより、質の高い施設を効率的に、そして安定して提供することができています。
この強みがあるからこそ、私たちはこれからも「高齢者の皆様に、より良い住まいとサービスを提供したい」という想いを形にし続けることができるのです。
これからも、皆様の「わが家」として
今回の高齢者住宅新聞でのランキング発表は、私たちの取り組みが、より多くの皆様の安心につながっていることを実感する機会となりました。
これからも、入居者の皆様が「ここがわが家だ」と感じ、そして私たちスタッフを「家族」のように思っていただけるよう、全力を尽くしてまいります。
ぜひ、お知り合いの方にも、ゴールドエイジのサ高住のことをお伝えいただけたら幸いです。いつでも見学やご相談をお待ちしております。






